家で飼っている室内犬に関して

私が飼っている室内犬の性格として、
とにかく大人しいのが特徴であるが、私が手を差し出した時には
室内犬が手を差し出してくれる利口な室内犬です。
私が飼っている犬種はポメラニアンであるが、
避妊手術を行っていなくて、子宮蓄膿症という病気で、
命に関わることがあったが、今は何とか元気に過ごしています。
子宮蓄膿症の再発の防止のために
子宮の除去の手術を行う事を検討したが、
年齢が10歳という事もあって、年齢によって手術には耐え切れない
という判断をして、手術をする事を取りやめました。
時々動物病院に行って、子宮内の蓄膿による経過観察で、
最近は子宮蓄膿症に悩まされずに過ごしています。
ただし、最近は年齢のせいもあって食欲が若い時よりも極段に落ちて、
体重が徐々に減少してきた事が気になります。
私が飼っている室内犬は、元々が太っていたので、
食欲が無くなって体重が落ちた事に関しては歓迎しています。

避妊の施しをしていないので、絶対に散歩はさせずに
排便などは家の庭で一日に一回以上はさせています。
今では、えさを飼い主から押し込むようにして食べさせてあげないと
食べてくれないので、えさを食べやすいようにしてすりつぶして、
強引に食べさせている状況です。
ペットに関しては、日頃の生活に関しては特に問題はないが、
歯が欠けているので、柔らかいものを食べさせるのが前提です。
私が仕事に行く時や他の人が私の家に訪れた時は吠えてくれるので、
衰弱している様子はないです。